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「進行形企画」の記事一覧

【新ブログ開設 記事移行】夕焼けバス 大寒の候。

   新ブログへの移行にともない、2019年1月18日に更新しておりました記事がアップされておらず、

楽しみになさっておられた皆様には大変ご迷惑をお掛けし申し訳ございませんでした。

 

日頃より、当ホテル松泉閣ろまん館をご愛顧頂き、誠に有難うございます。

遅くなりましたが、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

寒い中、沢山のご宿泊のお客様方に『夕焼けバス』にご参加頂きました。

ご参加下さいました下さいましたお客様と夕陽の画像を更新致します

 

夕焼けバス 台風一過。

今年も残り三ヶ月。
もう10月ハートとなりました。
昨日の台風24号雨雨により、被害に遭われた方に心よりお見舞いを申し上げます。
一刻も早い復旧をお祈り致します。

10月は、別名、神無月(かんなづき、かみなしづき)ハートと呼ばれます。
ご存じの方がほとんどだと思いますが、Wikipediaで語源を調べてみました。
「かみな月」、「かんな月」の語源は不明である。
以下のような説があるが、確かなものではない。いずれにしても「神無」は宛字としている。
醸成月(かみなしづき): 新穀で新酒ビールジョッキを醸す月(大言海による)
神嘗月(かんなめづき): 新嘗(にいなめ)食事の準備をする月
神な月(かみなづき):「神の月」の意
雷無月(かみなしづき):雷雷のない月
出雲の出雲大社に全国の神様が集まって一年の事を話し合うため、出雲以外には神様が居なくなる月の意味というものがあり、
これは平安時代から言われている民間語源(言語学的な根拠が無い、あてずっぽうの語源)である。
出雲では神在月といわれる。
しかし、出雲へ行かず村や家に留まる田の神・家の神的性格を持つ留守神も存在し、すべての神が出雲に出向くわけではないとされる。

夕焼けバスにご参加頂き、掲載のご了承を得ましたお客様と夕陽の画像をアップ致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


皆様のご乗車をお待ち申し上げております。

夕焼けバス 梅雨の合間に。

夕焼けバスバスを、ご宿泊のお客様方にご案内を始めてから
6年目の梅雨雨を迎えました。
数えてみますと、この記事に記載したお客様を含め
延べ5,574名様を天草の夕陽スポット晴れへお連れしました。
たまには、『桜花のスポット』、『100万本の菜の花植物畑』などにも
ご案内をして参りました。
そういえば、『田んぼアート四角』にも・・・。
これからも引き続きご乗車をお待ち申し上げております。
夕焼けバスにご乗車頂きましたお客様と夕景の画像をアップ致します。