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夕焼けバス 初午を迎えて。

2018年もあっという間に2月となりました。ハート
昨年末より、ずっと寒波が居続け、寒い寒い1月となりました。雪
暦の上では、立春を過ぎ春ハートとなりましたが、まだまだ厳しい寒い日が続いています。
皆様、くれぐれもお体ご自愛下さいませ。
寒い中にもかかわらず、『夕焼けバスバス』にご参加下さいましたお客様と夕陽の写真をアップします。



































本日は、『初午。』
どういう意味があるのか、wikipediaで調べてみました。
初午(はつうま)は、2月の最初の午の日。旧暦で1年のうち最初の(つまり1月の)午の日も初午には違いないが、
通常は稲荷社の祭の日である2月の初午をいう。
初午祭に初午詣(福詣)する参詣者が訪れ、これを雑節の一つとすることがある。
旧暦で行う事もあり、その場合は新暦の3月となる事もある。
稲荷社の本社である伏見稲荷神社のご祭神・宇迦御霊神が伊奈利山へ降りた日が
和銅4年2月11日(711年3月4日。2月9日(3月2日)説もある)であったとされ、この日が初午であったことから、全国で稲荷社を祀る。
また、この日を蚕や牛・馬の祭日とする風習もある。江戸時代には、この日に子供が寺子屋へ入門した。
本来は旧暦2月の最初の午の日であるが、現在では新暦2月の最初の午の日とされている。
そのため、元々は春先の行事だったのが、冬の一番寒い時期の行事となってしまった。
また今では2月最初の午の日とされるが、古来は、立春以降の最初の午の日に行われていた。
初午はその年の豊作祈願が原型で、それに稲荷信仰が結びついたものである。
4月初めの巳の日の菜の花祭りの夜と初午のいずれかに雨が降らないと火に祟られるとか、
初午の早い年は火事が多いとかいう俗信もある。
また、初午の日に、消防団員が各家庭を回って火の用心を呼びかけ、火の用心のお札を配る習慣がある地方もある。
この他にも「初午いなり」といい、稲荷寿司を供える風習もある。

夕焼けバス もう12月。

久しぶりの投稿となりました。
今年の夏晴れは猛暑で、やっと朝晩が涼しくなったと思ったら、すぐに寒さがこたえる冬雪となりました。
毎年の事ですが、熊本は秋の季節がとても短く感じられます。DOWN
あわただしい12月ですが、皆様体調を整えて目覚まし時計元気に年末・年始を迎えましょう。星
夕焼けバスにご参加のお客様方と夕陽の画像をアップ致します。




































































ろまん館では、2018年『新春おせち』を好評販売中です。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。






夕焼けバス まだまだ酷暑。

お盆も過ぎ、天草の海水浴場の夏もそろそろ終わりとなりました。
今年はまだまだ酷暑が続き、夏風邪もちらほら。
体調管理も難しいですが、この夏を乗り切って行きましょう~。
ご乗車下さいましたお客様と、夕陽の画像を
upいたします。






























































たくさんのお客様にご乗車いただきました。
皆様のご利用をお待ちいたしております。
毎日、暑い日が続きます。
くれぐれもお体ご自愛下さいませ。